究極の幸せってなんなのかなといつも思うのだが

究極の幸せがなんなのかもう何年も思い詰めてるところがある。昨日の地震でも多くの人がいろんな意味で不幸な日だったけど、生きるということは楽しかったり嬉しかったりなどいいこともあるけど、逆に悲しいことや苦しいことやいら立つこともある。特に経済弱者になればなるほどお金も人脈もないので、その悪い方向の比率が高まってしまう。世界では生まれながらにして経済的政治的迫害難民も大勢いるし。そんなこと考えてるうち、究極の幸せはやはり生まれないことであろうと。生まれなければそれ以上事は起こらない。楽しいことや嬉しいこともないけど、悲しいことや苦しいこともなくなる。金銭や人間同士のトラブルもなくなる。けどこの世の中すでに生まれてしまってる人はどうにもならないのか。ついでにいつも思うが、なんでほとんどの人間は楽に最後を迎えられないのかと思う。たいていは最期を迎えるときには痛かったり苦しい思いを余儀なくされる。最後くらい痛みなく苦しみなく逝かせてほしいもんだといつも思う。http://www.elimumas.com/