子育て、周りに助けてもらいながら頑張ります

娘が約2ヶ月になったところで、市の助産師さんの訪問がありました。産後の私と、娘について見てくださいました。娘は1ヶ月健診では順調に大きくなっていましたが、その後ほぼ母乳で育てているため(1日1回だけミルクをあげています)、栄養が足りているかどうか心配でした。結果は、1ヶ月健診から約1.5�s増で順調でした。母乳が足りるくらい出ているようで、安心しました。その他、手足を動かしすぎることや、便秘がちなこと、いろいろ相談が出来ました。助産師さんは、普通ですよ〜と明るく答えてくださるので、ほっとしました。私については、産後鬱について調べる質問票に答えていく形で面談を進めました。普段の生活の楽しい面を楽しく思えているかどうかや、赤ちゃんに対して、守ってあげたいと思うかなど、A4版で3枚ほど質問用紙はありました。普段、娘の世話をしているとき、何をしても泣き止まない時、叩いてしまいたいなど暴力的なことは思いませんが、少し放っておきたくなる時があります。そういう自分は、もしかしたらネグレクトをするような親になるのかと不安に思ったりすることがあり、そのこともそのまま助産師さんにお話ししました。助産師さんは、娘を少し放っておくことも、泣いてるな〜って見ててあげたらいいんですよ、と言ってくださって、私の不安を取り除いてくださいました。助産師さんにお話ししていると、不思議と自分の気持ちもすっきりしていきました。
子育ては、まだ始まったばかりですが、今回の訪問で人に思っていることを話すことは大事だと実感しました。ひとりで悩んだりせず、周りに助けてもらいながら頑張っていこうと思いました。キレイモ へそ